株主優待一覧
>
商品券・ギフト券
>
コメダホールディングス(35430)
コメダホールディングス(35430)の株主優待
検索
📋 掲載企業一覧
コメダホールディングス
35430
株主優待まとめ
優待内容
通常の株主優待:株主優待用プリペイドカード「KOMECA」を贈呈し、年2回(8月末基準分・2月末基準分)それぞれ1,000円をチャージ。長期保有株主優待:2021年2月末以降の判定に基づき、毎年2月末日時点で同一株主番号で7回以上(=3年以上相当)連続して記録され、かつ2月末日の保有株式数が300株以上である株主に対して、2月末基準の贈呈分に通常の優待に追加してKOMECAに1,000円をチャージ(年1回)。8月末基準の贈呈分は長期保有株主にも追加分は付かない。
株
必要株数
100株
権利確定日
基準日=2月末日・8月末日(権利確定月:2月・8月)
保有条件
通常優待は期間条件なし(100株以上保有で対象)。長期保有株主優待は『毎年2月末日から遡って2月末日及び8月末日の株主名簿に同一株主番号で7回以上連続して記載または記録されていること』=概ね3年以上の継続保有が必要。さらに長期優待を受ける年の2月末日に300株以上の保有が必要。
申込期間
---
申込方法
不要。基準日(8月末・2月末)に応じて、既存の株主には所定の時期に『最後に送付されたKOMECA』に自動でチャージされる。新規株主には別途KOMECAが送付される(8月末基準分は11月下旬送付、チャージは毎年12月1日;2月末基準分は5月中旬送付、チャージは毎年6月1日)。KOMECA紛失時は再発行手続き(有償500円)あり。残高照会・合算はコメカマイページ(https://komeda.club/)で可能。
優待発送時期
8月末基準分:KOMECA新規送付は11月下旬、チャージは毎年12月1日。2月末基準分:KOMECA新規送付は5月中旬、チャージは毎年6月1日。既存株主でKOMECA保持者は送付されず、最後に送付されたカードへ自動チャージ。
取引対象
---
注意事項
・KOMECAの譲渡・転売は禁止されている。・長期保有判定は『同一株主番号で7回以上連続して名簿に記載または記録』という厳格な基準。途中で株数が変動して名簿に記載されなかった期間があると判定から外れることがある(例をサイトにて明示)。・長期保有追加は2月末基準のみ適用され、8月末分には適用されない。・KOMECA紛失時の再発行は500円、再発行に約2週間要する。・チャージは『最後に送付されたKOMECA』に行われるためカードを保管すること。・申込不要だが新規株主はカード送付のタイミングが異なる点に注意。・申込方法や条件で不明点がある場合は同社問い合わせ窓口へ確認推奨。
優待価値
1,000円(年1回=8月または2月のどちらかの基準日に基づく受け取りで最低) ~ 3,000円/年(100株以上保有で年2回各1,000円=2,000円、かつ長期保有かつ2月末に300株以上保有で追加1,000円=合計3,000円)
条件: 通常優待は100株以上保有で年2回各1,000円(合計2,000円/年)。長期保有追加は毎年2月末判定で3年以上継続保有かつ2月末に300株以上保有の株主に年1回1,000円追加(その年は2月分のみ追加)。従って、長期保有の追加を受けるには(1)2021年2月末以降の2月末・8月末名簿に同一株主番号で7回以上連続記載されていること、(2)2024年2月末の名簿に300株以上記載されている等、具体的な連続記録要件を満たす必要がある。
カテゴリ
商品券・ギフト券 / プリペイドカード
株数別優待内容
【通常優待】対象:100株以上保有の全株主。内容:KOMECAに1回当たり1,000円チャージ。実施回数:年2回(基準日:8月末・2月末)。【長期保有株主優待】対象:毎年2月末日時点で同一株主番号で過去の2月末・8月末名簿に7回以上連続して記載されている株主かつ2月末日に300株以上保有の株主。内容:2月末基準分の贈呈に追加でKOMECAに1,000円チャージ(年1回)。補足:8月末基準の贈呈分は長期保有株主でも追加分は付かない。カード再発行手数料500円(税込)。
備考
制度変更に関する記載は提供データ内に見当たらないため、現行制度として上記を整理した。制度変更(株式分割等)や将来的な見直しがあれば、会社IRで現行と変更後の適用基準日および移行ルールを確認すること。
公式URL
https://komeda-holdings.co.jp/benefit/
🏢 何をやっている会社?
コメダ珈琲店を中核に展開する、喫茶店チェーンの持株会社
コメダホールディングスは、喫茶店チェーンを運営する株式会社コメダの持株会社です。
本社は愛知県名古屋市東区葵三丁目12番23号で、東京証券取引所プライム市場と名古屋証券取引所プレミア市場に上場しています。
主力は「コメダ珈琲店」
で、2023年2月末現在の店舗数は968店舗。ほかに「BAKERY ADEMOK」3店舗、「KOMEDA is □」1店舗も展開しています。
見どころは、喫茶店チェーンとしての顔がとてもはっきりしていること
。店舗数が具体的に示されているので、どの事業が中核かがつかみやすいのが親しみやすいところです。
持株会社としてグループを束ねつつ、コメダ珈琲店を中心に事業を広げている構図が見えます。
優待投資家の目線でも、ブランド名と店舗数が素直に把握できるのはうれしいポイント。シンプルだけど、存在感のある喫茶店チェーンです。
📋 ポイント
コメダ珈琲店968店舗
BAKERY ADEMOK 3店舗
KOMEDA is □ 1店舗
東証プライム上場
名証プレミア上場
情報ソース
https://komeda-holdings.co.jp/company/
📈 株価情報(ヤフーファイナンス)
コメダホールディングス(3543)の株価を見る
🔗 関連する株主優待
「商品券・ギフト券」のカテゴリ一覧を見る »
ユニシアHD(35470)の株主優待
商品券・ギフト券
エレコミ(353A0)の株主優待
商品券・ギフト券
クスリのアオキHD(35490)の株主優待
カタログ・選択制
JMホールディングス(35390)の株主優待
食品・グルメ
リネットジャパン(35560)の株主優待
商品券・ギフト券
マリオン(34940)の株主優待
商品券・ギフト券
ホギメディ(35930)の株主優待
商品券・ギフト券
アズ企画設計(34900)の株主優待
商品券・ギフト券
ワールド(36120)の株主優待
商品券・ギフト券
グッドコムアセット(34750)の株主優待
商品券・ギフト券
GMOペパボ(36330)の株主優待
商品券・ギフト券
デュアルタップ(34690)の株主優待
商品券・ギフト券