【2026年3月27日基準の制度】
楽天銀行の預金およびローンに対する金利優遇やキャッシュバック特典を実施。円定期預金の金利優遇、外貨定期預金のキャッシュバック、楽天デュアル定期預金のキャッシュバック、楽天銀行住宅ローンの融資事務手数料キャッシュバック、楽天銀行フラット35の融資事務手数料キャッシュバックを利用できる。\n\n
【2026年9月末基準の変更後制度】
2026年9月末時点で株主名簿に記載された100株以上の株主を対象に実施。従来制度から円定期預金の優待内容を変更し、楽天デュアル定期預金を対象外とする。①円定期預金は、優待期間中に提示される3か月もの円定期預金金利に年0.25%(税引前)を上乗せ。マネーブリッジ連携または楽天カードの口座振替を利用すると、それぞれさらに年0.25%、両方を利用すると最大でさらに年0.50%が上乗せされ、合計最大年0.75%(給与受取特典を含めると最大年1.00%)の金利優遇となる。預入上限は600万円。②外貨定期預金は、円からの預入で1か月以上の定期預金に1万通貨以上を預け入れると500円をキャッシュバック。給与受取特典の対象者にはさらに500円が加算され、合計1,000円。③楽天銀行住宅ローン(変動金利型)は、優待期間中の融資実行時に融資事務手数料30,000円をキャッシュバック。給与受取特典の対象者にはさらに30,000円が加算され、合計60,000円。④楽天銀行フラット35は、優待期間中の融資実行時に融資事務手数料10,000円をキャッシュバック。給与受取特典の対象者にはさらに10,000円が加算され、合計20,000円。対象となる株主は、上記の優待を選択せず、すべて利用できる。